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こどもの未来のために
こどもの身体面・精神面の障がいについて
・ 身体的な障がいへのリハビリテーション
・ 発達障がいやインターネット依存への対応
こういった、今までに使用した資料の閲覧や
相談する場合の連絡先をお伝えするためのHPです
無料資料はブログ形式で、お酒がトップ画像です
有料資料は主にpdf形式で、資料の一部がトップ画像です
別に隠すものでもないのですが、名前は伏せて運用しています
ご相談や、講演会では、きちんと名前をお伝えしています
勝手にAIのデータに使われたり、炎上したくもないので・・・
路地裏のBARのように
ひっそりとしつつ暖かい雰囲気になれば嬉しいです

いきさつ と システム について
身体的な障がいやこどもの発達の問題は
カゼの診療のようにはできません。
こどもの未来をよりよくしたい時に
本人や保護者など周りから
話を良く聞く必要があります。
ですが、今の医療体制で
一定数のこどもを診ようとすると
保険診療だと数か月~年単位の
待ちが発生します。
保険診療からはみ出したとしても
経営的に成り立つためには、
時間・費用・丁寧さの1つ以上を
犠牲にしないと成り立ちません。
カウンセリング施設の否定ではなく
それを生業とするなら当然でしょう。
発達評価の方法は様々ですが
評価の結果だけでなくて
その原因に対してのアプローチを
提案することが重要です。
残念ながら、原因を深く掘り下げず
支援のための数値に一喜一憂・・
というケースにも触れました。
ここ数年、色々な方から
色々な相談をされるようになり
何かできないかなぁ
でもお金💰かかると困るなぁ
と、漠然と思っていました。
たまたま、母校で講演する機会があり
こんな形でHPを立ち上げてみました。
私自身が学会などの聴講で
あのスライドをもう一度確認したい
と、思うことが良くあります。
でも、会場では撮影がダメだったり、
ボイスレコーダーだと図表が・・・
演者の方に依頼するのも
なかなか難しいですし。。
なので、一般的に許される範囲で
学ぶための資料を得るための
おそらく誰も不幸にならないよう
資料を確認していただける場
として、このHPを運用しています。
また、講演後に希望された方に、
個別で支援をおこなっています。
厚生労働省からの広告に対する
規制、医師法等に従うため、
生活上のアドバイスなどがベースです。
特定の医療機関への受診の誘導や
紹介はできません。
あらかじめご了承ください。
・このサイトの維持費
・資料作りのための書籍代
・学会などの聴講費
・資料作りの時のコーヒー代
生業としないものの
活動が最低限続けられるよう
一部の資料に値付けしています。
講演料や、その他の質問については、
下記連絡先にメールでお問い合わせください。
すごく簡単な略歴
取得している主な資格
(2025年時点)
公益社団法人 日本小児科学会
小児科専門医・認定小児科指導医
一般社団法人 日本小児神経学会
小児神経専門医
卒業校
大阪大学医学部医学科
東大寺学園高等学校











